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(2010年6月実績) |
| スクプレ・シリーズ |
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その他書籍 |
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プラダを着た悪魔
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語彙、文法、発音のいずれに関してもほぼスタンダードな英語といってよい。ビジネスの現場で使われる言い回しや、ファッション業界の最先端で働く人々の会話を聞くことができる。常に売上NO.1の人気作。
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定価:1,260円(税込)
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武士道と英語道
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多くの人は、英語というスキルを身につけるため、ハウツーものを読み、検定試験のスコアを競うが、いくらペーパーテストのスコアを上げても、それだけでは英語はうまくならない。なぜか。それは英語術であって、英語道ではないからである…。
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定価:3,990円(税込)
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サウンド・オブ・ミュージック |
難しい専門用語や聞き慣れない俗語表現も使われておらず、普遍的な英語表現が盛りだくさんで、子供にも安心して観せることができる。「ド・レ・ミの歌」「エーデルワイス」などの魅力的な歌の数々は、楽しみながら英語に親しむことができる。
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定価:1,260円(税込)
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音読したい、映画の英語
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| 映画の名セリフを紹介し、音読・暗唱用に使って頂こうという目的で作られた。名セリフが登場するまでのあらすじを紹介し、合わせて、作品と英語のミニ解説も加えたバラエティ豊かな50のコラムと共に、存分に楽しむことができる。
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定価:1,260円(税込)
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バック・トゥ・ザ・フューチャー
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| タイムトラベルで時空を往来するという設定から、時制を考慮した構文も多く使われていることは、英語学習者にはなによりの利点であり、格好の教材であるといえる。 学校採用でも多く使用いただいている、スクリーンプレイの定番書籍。 |
定価:1,260円(税込)
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映画英語シャドーイング
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| 英語の音を徹底的に脳に覚えさせる画期的な英語学習法「シャドーイング」のテキスト。映画のセリフを題材に扱い、専用ソフトを用いて無理なく学習でき、俳優気分で楽しみながら、英語の上達を実感できる。
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定価:1,890円(税込)
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ローマの休日
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| 言わずと知れた、不朽の名作。ストーリー全体は理解するのが容易で、ほとんどの会話は明瞭である。映画の大半が2人の対話で占められており、明瞭かつ正確な文法で話されているので、初級者〜中級者向き。 |
定価:1,260円(税込)
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映画シナリオの書き方
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| これからシナリオを書いてみたい人、あるいはシナリオが初心者の領域から抜け出せない人のための基礎文法書的な書籍。受け手から創り手に回る、その第一歩を自らシナリオを書くことで踏み出すことができる。
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定価:1,365円(税込)
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カサブランカ
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| 感動を呼ぶ場面で放たれる名セリフは、味わいのある表現として心に残る。一見自然に話されている会話も、シナリオ上では入念に準備された、英文として極めて完成度の高いものである。 |
定価:1,260円(税込)
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映画で学ぶアメリカ文化
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| 映画好きの人が趣味として読めるだけでなく、大学などの授業でも使えるように豊富な情報を盛り込んでいる。また文化関連の授業だけでなく、工夫次第では幅広く一般の英語の授業にも使うことができる書籍。 |
定価:1,575円(税込)
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雨に唄えば
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| 歌の場面では早口の箇所も見られるが、全体的に話されている英語は明瞭で、会話スピードも平均的である。明るく前向きな登場人物の姿勢から、日常生活で重要な役割を持つポジティブな表現の習得が期待できる。 |
定価:1,575円(税込)
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映画で学ぶ中学英文法
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| 映画「スターウォーズ」シリーズ(全3編)から、100シーンを選び、それぞれの中学重要英文法を詳しく解説。ビデオを使用して学習する人のために、ビデオの時間表示が各項目にしてある。
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定価:1,835円(税込)
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シャレード
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| 使用されている英語は明瞭でわかりやすく、会話として応用可能な英文法が全編を通して豊富に散りばめられている。構文、単語、熟語は日常的に使われているものが多く、英語学習教材として最適である。 |
定価:1,575円(税込)
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映画の中のマザーグース
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| 「あっ、こんなところにも!」176本の映画に見つけた86編のマザーグース。英米人の心のふるさとを映画の中に訪ねてみた。楽しく不思議なマザーグースの世界を少しでも多くの方に知ってもらいたい。 |
定価:1,365円(税込)
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アバウト・ア・ボーイ
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| 英語を母国語とする人が、英語の論理に基づいて発想したもので、日本語には訳しづらいそのおかしさをリスニングで聞き取ってみよう。英語字幕と日本語字幕を比較してみるのもおもしろい。 |
定価:1,260円(税込)
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グラディエーター
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| リドリー・スコット監督の映画『グラディエーター』の物語をよりよく理解するための本である。DVDで映画を鑑賞し、本書は読んで視て楽しむ本としてぜひ1冊持たれることをお勧めしたい。 |
定価:2,940円(税込)
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エリン・ブロコビッチ
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| エリンが4文字言葉(卑語)を多く使用している点にさえ注意すれば、この映画からは多くの「生きたセリフ」を学ぶことができるだろう。「生きた英語」にこだわる方は、ぜひ熟読してもらいたい一冊。 |
定価:1,260円(税込)
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もっと知りたいマザーグース
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| 前著『映画の中のマザーグース』(1996年10月8日発行、スクリーンプレイ)以後、著者が、映画からさらに広げて文学・ポップス・漫画……等に出てくる新発見のマザーグースを47例紹介、楽しく、詳しく解説。 |
定価:1,260円(税込)
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スクール・オブ・ロック
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| 内容はそれほど難解なものではなく、聞き取りも容易である。登場人物が使う語彙も普段使われる日常的なものばかりなので英語初級者でも気軽に取り組めるだろう。 |
定価:1,260円(税込)
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ギャング・オブ・ニューヨーク
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| 映画製作中に撮られた150点余りの貴重な写真とともに、監督のマーティン・スコセッシ、主演のレオナルド・ディカプリオ、キャメロン・ディアスを初め、主要なスタッフや出演者の撮影中の秘話、制作段階の話がインタビュー形式で綴られている。 |
定価:2,940円(税込)
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